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ネタに走るとロクなことがない

こんにちは。
アクエリオンですが、折り返しくらいまで観終わりました。
まぁ割と面白いです。もちろんネタ的な意味で。
必殺技が恥ずかしいとか言っていましたが、話が進むにつれそれをさらに上にいくものばかりでした。
嫉妬すればするほど強くなるパンチだとか、不幸パンチだとか、失恋キックだとか・・・。
あとは食欲パンチとかもあった気がします。他にも色々あるのですが、どんどん上書きされていくので思い出せません。


さらには相手のことを知るために変装するという意味不明の回があったのですが、基地司令官もこんな格好に・・・。
コラじゃないですからねこれ。とりあえずこの人は色々と変態すぎます。


極めつけは作画崩壊でしょうか。かなりの高レベルな作画崩壊がみられます。
しかし、この回では作画崩壊をまさかの敵の攻撃による影響という反則的解釈がされています。
作画崩壊世界に迷い込んだみたいな設定ですかね。
しかし、その世界を造りだし外からみている敵自身も作画崩壊しており、もうなにがしたいのやらさっぱりです。


さらには色までモノトーンに・・・。
ちなみにヒロインですよこいつ。気持ちいいとか言ってたやつですね。
もはや別のアニメです。どう考えても作画監督が期日に間に合わずに逃げ出したとしか思えません。
これまでのストーリーがすべて、敵出現→苦戦→倒すという1話完結型なのでこういう手抜きも簡単に挿入できますしね!

まぁ作画崩壊はネタ的な意味で楽しめるので私は悪くは無いと思っているのですけどね。
しかし、ここまで開き直られると・・・w
あと、OPが1万年と2千年前から愛してる~♪から変更されました。
2期OPってやつですね。Go Tightだったかな?1期ほどではないですが、これもまぁ好きですよ。
映像はほとんど劇中バンク使用で手抜きでしたけどねw

で、ここまでのアクエリオンの評価。OPだけのアニメ。
OP聴くためにみている・・・そう言っても過言ではないかもしれない。
つまり、OPが気に入らなかったら・・・。
ということですね!ではまた!
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本日の神ゲー その2

こんばんは。
またまたゲーム紹介の記事でございます。
ハードはもちろんPSP!
何故ってPSP以降発売されたハードを一切持っていないから!
でもぶっちゃけPSPとDSあれば満足に遊べますよね・・・・。
今更テレビを独占してゲームをやろうとは思いません。
ということでいってみよう。

今日紹介するソフトは、またちょっと古いのですがイース7でございます。


日本ファルコムから発売されたアクションRPGですね。
私の中ではアクションRPGといえばイースとスターオーシャンって感じですね。
テイルズやダムハ、聖剣あたりも有名ですが、いかんせん触ったことが無い。
ジャンル自体は好物なのですが、何故かやろうとは思えませんね。
テイルズとかバリバリのシリーズものじゃないですか。今更やっても・・・って感じです。
それはさておき、イースシリーズはⅥのナピシュテムの匣からの付き合いですね。
Ⅵが2003年発売なので、大体10年ぶりくらいの作品となっています。
間にイースオリジンというのがありましたが。こちらはWindows版なのでPCがあればすぐにでもできますよ!
オリジンの主人公はこの赤毛の人ではなく、3人の主人公によるストーリーとなっています。
Ⅶは今まで通り、赤毛のアドルという名前の人が主人公です。



グラフィックはなかなかのもの。よくみるタイプのグラフィックですが、この辺がPSPの限界なのでしょうかね。
システムはマップ上に配置された敵をリアルタイムで倒していくというもの。
スターオーシャンのように、敵に接触→バトル開始。というものではありません。
基本的に雑魚はボタン連打で倒せますので、爽快感がありますね。
3人パーティーが基本で、最終的に操作できるキャラクターは合計9人とかなり多め。
キャラクターによって扱える武器の種類が斬撃・打撃・射撃の3タイプあり、
敵によってキャラクターを変更し、相性のいいタイプの攻撃を当てていくという感じ。
操作してないキャラクターもオートで動くため、3人パーティーで戦ってる!という感じが出ています。


ところどころで、ステージによるアクション要素もあり、プレイヤーを飽きさせません。
イースⅥのように足場をジャンプしていくというのはさすがにありませんけどね。




これまた重要な要素。ボス戦ですが、他のイースシリーズと同じくなかなかやりごたえがあります
難易度ハードでしかやったことないので、他はわかりませんがハードですとちゃんと攻撃を視て回避しないとすぐに死んでしまいます。
アクションゲーム等でよくある食らい無敵が無く、ゴリ押しはまず不可能です。
製作者が用意したいやらしい攻撃を回避しつつ、ヒットアンドアウェイを心がける必要があります。
まぁモンハンに相当無駄な時間を割いた私にかかれば・・・。と言いたいですがなかなかの難しさ。
攻撃パターンが分からずに初見でボコられるというのはよくある話です。


このようにボスによって戦闘方法に一工夫があったりと、これまたプレイヤーを飽きさせない配慮がありますね。


RPG要素も満足のいくもので、レベル・装備はもちろんのこと、スキルの数も豊富でスキルごとにレベルもあります。
そして、最近のRPGではかかせない装備グラフィックもきちんと武器・盾ごとに用意されています。これは大事な要素だね!


また王道ではありますが、ストーリーもちゃんと用意されています。
ちなみに、主人公はしゃべらないタイプの主人公です。
最近のRPGの主人公ってしゃべるの多いですよね。
昔はしゃべらないタイプのほうが多かったと思うのですけどね。FFの影響ですかね・・・。

ま、こんな感じのゲームとなっています。
某所でも非常に高い評価を受けており、アクションRPGにアレルギーがないのならやってみて損はないと思います。
そしてこれを機にイースシリーズへ手を伸ばすというのもいいかもしれませんね。

では今日はこの辺で。またのー。

アクエイリアン

おはようございます。
学校もそろそろ始まりますが、相変わらず暇なのでアクエリオンなんかを見ちゃってます。


これですね。パチのCMでしょっちゅう主題歌が流れていたので、歌とタイトルは知っている人が多いのではないでしょうか。
1万年と2千年前から愛してる~♪ってやつです。
まぁ私もタイトルと主題歌しか知りませんでしたね。
ロボットもののアニメは基本的に好物なのですが、これはなんというか・・・。いや主題歌は好きなんですけどね。
恥ずかしいロボットものですよねこれは。キャッチコピーからして。あなたと合体したい・・・ってなんですかナメてんのか。
こんなのをリビングのテレビで観ようとは思えませんでした。
仕方ないので、今更ですがPCでコソコソ見だしたり・・・。
とりあえず、1話は観たので感想を。

とりあえず一言。恥ずかしい!
予想通りというか、期待通りというか。いちいち恥ずかしい。
まず技の名前!すげぇ厨二な技名なのにただの回し蹴りだったり!
あとはなんといっても、合体シーン!3人合体が基本なのですが、何故か全裸。
もちろん男も全裸!まぁとりあえず女の子の合体シーンだけ載せておきますね。画像はパチの画像かな?
アニメ版はもう少し質素なものでした。まぁ大体あってるけどね。


「うそ・・・気持ちいい・・・!」

なぁにこれぇ。まじナイワー。
ちなみに18禁じゃないからなこれ。絵面だけなら十分そっち系だけど、地上波だからなこれ!!!
と、色々いいつつも普通に笑ってしまいました。いやぁ、ありだね!!もう少し幼ければドキドキしながら観れたかもしれない。
いや今だからこそ、苦笑しながら観れるアニメなのかもしれない・・・。

しかし、そんなどうでもいい批判をすべて吹き飛ばす物語途中に入る主題歌の挿入。
ちょっとだけ、おおって思ってしまいました。やはり、この主題歌は偉大だな・・・。
結局、何が言いたいって今のところ主題歌だけのアニメってことだよ!!!

また何か言いたいこととか今後でてきましたら記事にします(・ω・)ノじゃあの

追伸:画像は2話のものでした。
台詞はもう・・・キクぅ・・・。いやぁまさか別カットとは・・・。台詞まで。
どんだけこのシーンだけこだわってるんだって思いました。
あとなにやら、最後のほうはくそみそ臭が半端なかったです。
主人公xラスボスみたいな。お約束のアーッ!で2話終了。
これ26話まで観れるかなぁ・・・。

本日の神ゲー

今日は久しぶりにゲーム紹介。
ハードはもちろんPSP。
はりきっていきまっしょい。

本日紹介しますゲームは・・・
ウォーシップガンナー2 ポータブル


価格以外は神ソフトをなかなか生産してくれるKOEIのゲームですね。
PS2からの移植でございます。画質はもちろんPS2のほうが上ですが、そこそこに綺麗です。
さてこのゲーム。ばりばりのシリーズものでございます。まぁほとんどの人は知らないだろうけどね。
PS2とPCあわせて6作品でていますね。鋼鉄の咆哮シリーズのうちのひとつ。
何故かこの系列だけ鋼鉄の咆哮という名前は付きませんが、まぁシステム等は基本的に同じ。
昔はガンナーではなくコマンダーという名前で、上から視点がメインでしたがガンナーからは見渡せる視点になりました。
コマンダーも大好きですね。あっちは波動砲の感じが素晴らしく・・・。
とまぁ、とにかく気に入ってるシリーズということですね。このシリーズはすべてやりつくしましたね。
で、どういうゲームかというと、船を造って海戦をしようというゲームですね。


なんといってもこのゲームの特徴は船を造ること!
膨大な種類の武器、駆逐艦から戦艦・空母までの豊富な船体などから好きなように自分の船を造ることができます。
この画像で分かる方もいると思いますが、史実通りの船体を造ることも可能です。
それくらい武器、船体の種類は豊富です。そして作った船を自由に観れる!
これだけでかなりの時間は楽しめると思いますよ。まぁ好きな人にはという条件付きですけど。


ま、設計図で見ればわかるように戦艦大和ですよね!
46センチ3連装の主砲から15.5センチ3連装の副砲も完全に再現することができます。


もちろん大和といったら変態機銃と高角砲。こちらもほぼ再現することができます。
ただし、残念ながら砲や船橋に機銃等を置くことはできません。


背面のカタパルトも再現できます!素晴らしい再現度だと思います。
まぁ戦艦大和のプラモデルと比較してくださいよ。大体合ってますから。
船の設計の自由度は相当なものです。


もちろんジパングにでてきたイージス艦みらいも余裕で再現できますよ!
明らかにジパングに影響されて紹介したって感じになってますがw

さて、これでかなり詳細に船を設計することができるとわかりましたね。


そして、造った船のグラフィックも適応され、その船で戦闘することができます。
その戦闘もアクション要素たっぷりかつPSP版は難易度もかなり高めで緊張感があって面白いのですが、
このゲームのさらなる魅力というのは敵にあります。
敵がこれまたすごいというか、馬鹿げてるというか。まぁ超兵器なんですよ。


こんなん出てきます。
現代兵器の枠組みは完全に超越していますね。そして超兵器の名前もまたユニーク。
ちなみにこいつはフォーゲルシュメーラという名前。


どうやって勝てっていうねん(´・ω・`)
まぁこんなやつが種類様々さらに20体ほどいるわけですよ。
しかし、このゲーム。超兵器は必ずしも敵だけとは限らないのです。
これらの超兵器を倒す頃には、自分も超兵器になっているのです。。。


先端にドリルを付け。
サークル状の光学兵器
100キロ先まで寸分の狂いなく射抜けるレールガン
360度死角のない160センチ実弾主砲。


横っぱらには電動ノコギリ
これまた死角のない緑色に発光したレーザー兵器
さらには重力すらも操る重力砲
そして極めつけは波動砲

まー、画像みたらわかるようにいろいろとはっちゃけたゲームなのは間違いないですねw
はっちゃけたゲームながらも、ストーリーやキャラクターは割としっかりしていて、なんとマルチエンディング搭載。
まったく隙のない神ゲーとなっています。
しかし、あまり知られてないのか人を選ぶのかは知りませんが、人気があるとは言えません。
北斗無双なんか作ってる暇があったらこっちの新作をつくってほしいのですけどね。KOEIさん。
そっこーで飛び付きますよ。
まぁ普通の人は知りませんよね鋼鉄の咆哮なんて。宣伝なんて皆無でしたし。
神ゲーなのに本当にもったいないと思います。
せめて、このブログを見た人だけでも一度やってみてほしい作品であります。
かなり人は選びますけどね・・・。それでも・・・鋼鉄の咆哮なら・・・!
ちなみに「こうてつ」ではなく「くろがね」と読みます。ここ大事ね。

ネクソンようやく復旧か。

二日前くらいから復旧していたみたいですね。
いやぁ長かった。これで平常運行というわけでありますね。
しかし、この1週間でネクソンはどれだけの不利益をこうむったのか・・・。
あまり考えたくはないですね。

で!昨日の甲子園ですが、京都成章まさかのぼろ負け!
2-9だったのかな?序盤の連打と終盤の3ランホームラン!これがすべて。
流れを引き戻す前にホームランで蹴散らされた感じですね。
ま、所詮は京都レベルというわけか・・・。最近の甲子園の成績ひどすぎるな京都。
春の大会は1948年の京都一商ってところが最後の優勝校ですよ。古すぎるわ。
あと面白いのは1948年大会は決勝戦が京都一商vs京都二商という意味不明の展開。
お前ら併合して最強チームつくれやってレベルです。
夏の大会で最後に優勝したのって1956年の平安高校らしいですよ。昔は強かった時期があったんですよ。平安。
平安っていえば、まぁ割とレベルは低いというか。そういう学校なんですけどね。
あ、中学受験は平安受けましたよ。合格発表が一番最後でそれすら見てないのですが、人数が少なすぎるということで電話までかかってきましたよ。是非入学してくださいって。
私の代は1クラスしかなかったみたいです。ひどすぎる。誰がいくねんってレベル。
最近で惜しかったのは2005年の京都外大西ですね。決勝で連覇のかかったマー君率いる駒大とか勝てるわけがない。
あ、マー君ってマートンじゃないですよ。田中のほうです。

まぁそんなこんなで早速応援高校が負けてしまったセンバツですが、近畿勢の試合のときはちゃんと観たいですね。
ただいまだに昼まで寝てる生活なので第一試合はちょっと勘弁。
直そうと思っているのですが、別に直さなくてもすぐに戻せるということがここ最近わかったので現状維持。

結局寝れるか寝れないかってのは精神的なものですよね。最近隣の部屋の人にうるせぇって怒られがちなんですよ。
まぁ早朝バイトがあるみたいなので仕方ないっちゃ仕方ないのですが、
12時以降スカイプできないって麻雀やってるこっちとしては辛い!
私も寝れないというのは何度もありますし、気持ちはわかるのですが・・・。
眠かったらどんな環境でも寝れます。ただ寝れなかったときにその寝れない理由というものを見つけたがるんでしょうね。
私の場合ですと、足がどうのこうのとか、エアコンの室外機がうるせぇとか、金縛りにあうとか、天井から粘着質な液体が落ちてきたように感じるとか。
全部精神的なものなんです!気にしだしたらもうとまらんのですね。負のスパイラルですわ。

ではどうしたらいいのか。
簡単なことです。6時まで起きていれば寝れます。そして12時までに起きることです。
起きている時間をなるたけ長くするということですね。
そうすれば逆に6時まで耐えるのが辛くなってきて結局早めに寝てしまうという素晴らしい生活リズムを生み出すことができます。
つまり早朝バイトはやめて深夜バイトに切り替えればすべてまるく収まるということですな・・・。
ということで、よろしく!PCの前のあなた!

今更ですが。

ジパング全巻読んでいました。
好きな作品だったのですが、いかんせん全43巻という量の前に読み切れていませんでした。


かわぐちかいじ原作のアニメ化もされた漫画ですね。
ストーリーは現代兵器であるイージス艦が第二次世界大戦のただなかにタイムスリップするというもの。
まぁ戦国自衛隊みたいなものだと思ってくだされば結構です。それも分からない人はとりあえず映画観ましょう。新しいほうでも良いです。
まぁよくあるといっちゃなんですが、戦国自衛隊で既出な内容ですよね。でも、こういうのは好きなんだぜ・・・。
最初は圧倒的な戦闘力を誇っていたイージス艦も次第に衰えていきます。そして、その時代の荒波に飲まれていく過程が非常に良いですね。
アニメのほうはその過程にいたるまでに終わってしまいます。24話では到底語りきれない内容ですね。
ただ、最後のほうはとても盛り上がるので、漫画と一緒に是非みてほしいですね。

まぁ軽くネタバレすると、パラドックスとパラレルワールド関連させた終わり方でした。
しかし、最後の最後まで何故こういうことになったかは明らかにされませんでした。
いろいろ伏線を放棄したり、打ち切りの雰囲気も出していますが私は悪くない終わり方だったと思います。
後半のほうの中だるみ感と草加の扱い等々言いたいことはありますけどね。宇宙人認定なんて・・・。
ま、なんにしても面白い作品であることには間違いないと思います。
興味をもたれた方は是非。では。

3月も下旬なのに寒いです。

こんにちは。
本日の甲子園第一試合の天理は見れませんでした。
まぁ、昨日いってたように登校日ですね。専攻の説明会も出たのですが、なんというか意味なかったです。
ゼミ等の関係で今回はでておこうと思ったのですが、学校の歴史や施設の紹介なんかまで説明しだして・・・。
聞いておかなければならない説明というのはほとんど皆無でしたね。
さらに、30分早く終わるというバカげた説明会でした。最後のほうは友達と単位の話やどの講義を取るか談笑していました。
でた意味ないですね、はい。ま、学校の説明会なんてそんなもんですか。
その後は本来の履修説明会もあったのですが、言うまでもなくブッチですね。早く終わった分1時間の待機とか誰が待つねん。
ま、資料をいくつかもらったくらいですね。ぶっちゃけ健康診断の尿検査容器以外は必要なかったですがw

で、野球ですわな。天理は圧勝したようです。みてないので内容は分かりませんが、1イニング7得点という爆発打線を発揮。
しかし、こういう勝ち方をしてしまうと次の試合は沈黙したりするのが怖いですね。
2試合目の横浜高校波佐見(長崎)は途中からみましたが、波佐見のエース松田の好投が印象的でしたね。
ランナーを出す展開が多かったものの、最後まで強気に140キロ代のストレートを内角に攻めていましたね。
まぁデッドボールも何度かありましたがw あれだけボンボン投げられたらバッターも怖いわな。
3試合目は金沢(石川)加古川北(兵庫)は加古川北がまさの勝利。4-0でした。
金沢のエースには期待していたのですけどね。MAX152の直球だけでは勝てないということでしょうか。
打者のほうも5割超のバッターが居たり盤石だったような気がしたのですけどね。まぁ勝負はやってみないとわからないものですね。
明日はついに京都の登場ですよ!!!京都の中では強い!京都成章!
しかし、秋の近畿大会では昨年夏ベスト4の報徳に4-5と善戦。実力はモノホンか。
頑張れ!京都成章!!

春の甲子園大会

こんなことになっていますが、よく開催できましたね春の甲子園
悪い意味ではなく、私は良い意味で捉えています。
東北大震災の被害のほうはついに阪神大震災を超えてしまいましたね。
地震発生当初はこんなことにはならないと、どこか軽い気持ちで居ました。
情報というものは非常事態ではあまりアテにならないということでしょうかね。
なんにしても、東北勢の方々には頑張っていただきたいです。

さて、今日の1日目は近畿勢は出ていませんね。
まだ3試合目の途中ですが、1試合、2試合とも点差の開く展開になりましたね。
特に2試合目の前橋育英(群馬)九州国際大付(福岡)の試合は九州国大が1イニング3本を含む合計4本の本塁打で圧倒的な破壊力をみせつけていたのが印象的でしたね。
試合は九州国大が7-1で快勝。
1イニング3本塁打というのは史上初らしいですね。次の試合もその破壊力が期待されています。

明日は第一試合が奈良の天理なので観たいのですが、残念ながら登校日です。
履修の資料配布や健康診断の用紙配布等々行かざるを得ないのですな。
ケータイの速報をちょいちょい見る程度で我慢しておきますよ。

では今日はこのくらいで。またのー。

サンマ=

こんばんは。
更新頻度ダダ下がりですね。
Gジェネもあまりやってなかったりします。1日1ステージ程度・・・。
テイルズも地震の関係で入れませんし・・・。
仕方ないので、麻雀で時間つぶしてたりします。
固定メンバーで3人しか集まらないので、サンマもちょいちょいやってたりします。
しかし、サンマは大味すぎですよね。基本的にドラ爆乗りしますし。
2万点くらいの差なんてないに等しいですね。一発でひっくり返ります。


まぁこんなんであがれたりもするわけですなぁ。テンホウは役満あがりやすいのかね。
サンマですが、初の数え役満あがり。リーチ一発ツモあたりネットマージャンって感じですな。
とりあえず4人目ザンギ以外で募集中でございますOTZ

ではまた明日。

Gジェネ日記14 ~ジークジオン~

おはようございます。
現在AM4:00です。そろそろ生活リズムを戻さないとだめだなぁと思い始めています。
まぁそのうち戻します。そのうち・・・。学校が始まれば嫌でもね。

で、ずっと更新してなかった理由はGジェネ自体あまりやってなかったというのもありますね。
テレビを見ながらやるのが大好きなのですが、ほら、あれじゃないですか。現状がね。
ニュースは最近なるべく観ないようにしています。同じ映像ばっかり流れるし、良いニュースなんてほとんどありませんしね。
番組構成をもっと考えるべきだと思います。全国区でバラエティをやれということではなく、各国の支援の状態や、寄せられた応援メッセージ等をもっとニュースにしてもいいんじゃないかなと思います。
もちろん、臨時で入ってきたニュースは放送しながらね。今の状態はただひたすら暗い話題を出し続けてるだけですね。
ひとつくらいは良いニュースを多めに取り入れた番組があっても良いんじゃないんですかね。
全チャンネルでひたすら暗い情報を垂れ流されてはこっちも不安になりますよ。
まぁ比較的安全なところから発せられる勝手な意見ではありますけどね・・・。

ま、時事はこれくらいにしてGジェネ日記いきましょうね。
今回も紹介のみとなります。まぁゲーム本編の内容なんてあまり載せるところないですからねw
ラストくらいは載せたいと思います。そこまで私の気力が続いていればですけどね。
今回はジオン艦隊の2つめの小隊ですね。こちら宣言通りジオンゆかりの人たちのみとなっています。
機体は一癖あるけどね!


まぁリーダーはシャアの再来フルフロンタルのシナンジュだわな。
適正の低さに使わないでおこうと決めていましたが、宇宙なら・・・ということで再度採用。
多段攻撃がないのが非常に残念ですが、燃費はかなり良好ですね。
逆にいえばそれくらいしかほめるところはありませんが。まぁそつのない機体というところか。



シナンジュと同じくガンダムUCからの参戦。マリーダ・クルスでクシャトリアです。
まぁ若干のネタバレですが、この人はZZであった強化人間計画で作られたプルシリーズの12番目という設定。
ここまで成長する経緯は色々あったものの、プルシリーズでは唯一の生き残りみたいです。
しかし、ZZがあったことになって良かったね!劇場版ZのせいでZZは無かったことにされたのかと思っていました。
それはともかく、機体性能はいたって普通。見た目的にクィンマンサクラスはありそうですが、実はそんなに大きくないみたいですね。
それでもLサイズなので被弾しまくりますね。特徴といえば、ファンネルが専用モーションということくらいでしょうか。
まぁ強くはないですね。




次はハマーン・カーン(ZZ)でタイタニアです。
ハマーンはZZの時のセイントセイヤみたいな衣装が良いですね。
機体は実際には搭乗していませんが、パプテマス・シロッコが木星で設計したMSらしいです。
フォルムからして、女性用ということは分かるのですがキュベレイを意識してますよね。
設計者のシロッコ自身、今後は女性が世界を納める時代になると言っていましたよね。
もしかしたら、シロッコはハマーンを懐柔するつもりだったのではないでしょうか。そう思ってしまうデザインです。
ちなみに今回のシロッコはかなり待遇良いですよ。超強気状態のZに撃破されると専用モーションが入ります。




まぁ有名なスイカバー死ですね。Z変形時の先端がスイカバーっぽいのでそう呼ばれています。
ガンダム史上初、おそらくこれからもないであろうスイカバーに刺されて死んだ人です。
最後の1枚以外はゲーム内の画像ですよ。何気に顔芸が新作カットっぽくて吹きましたw
とまぁ、話はかなり脱線しましたが、機体性能はそこそこですね。決して強くはないですね・・・。
宇宙適正がAなのは非常に助かるのですが、やはり武装の種類が・・・。ファンネルの威力はもう少し高くても良かったですね。




最後はヤンデレ幼女のプルツーでグレートジオングですね。
先ほどのマリーダ・クルスと同種のタイプですね。搭乗機体は何故かグレートジオング。
プルツーといえば、クィンマンサなイメージがありますが、あれは残念ながらでかいので使えません。
仕方ないので、同じようにでかいながらも何故かLサイズでおさまっているグレートジオングを採用。
そんなにジオンに忠誠があったようには思えませんが。最初はカスペン大佐を考えていました。イグルーのキャラクターですね。


まー顔から分かるようにオールドタイプですわな。
グオングは覚醒のオールレンジ攻撃があるので、正直ニュータイプか強化人間のアビリティは必須ですね。
ということで、プルツーを採用しました。
機体性能はなかなかですね。格闘がビームではないのが少し残念ですが、武装は一通りそろっている感じです。
しかし、移動力と適正が低いのでブースター等で強化してやる必要がありますね。
これでジオン艦隊も完成しました。
次は残りの部隊をちょいちょい紹介していきたいと思ってまふ。またの。

地震怖い

おはようございます。現在時刻5:30でございます。
昨日はなんとなく更新してませんでした。
で、今日こそはと思ったのですが何やら大変なことになってるようですので。
まぁ、東北で発生した大地震のことですよね。
既にご存じでしょうが、マグニチュード8.8で震度7とのこと。
ちょっと想像できない数値ですよね・・・。私自身、阪神淡路大震災は一応経験してるのですが、それとは比べて物にならないのでしょう。
あのときの京都は震度5強くらいでしたでしょうか?それでもものすごい揺れでタンスがグラグラしていたのをおぼろげではありますが覚えています。

災害のほうがいろいろ大変ですね・・・。
まず、津波。地震のときの波というのは台風等の波とは段違いらしいですからね。
私の住んでるところは近畿の中部なので、琵琶湖がこっち側に傾かない限り浸水とかはないと思いますが、東北沿岸部の方は本当に怖い夜をお過ごしかと思います。
次は、原子力発電所ですよね。大変危険な状態にあるみたいです。あまり詳しいことは知りませんが、メルトダウンを防ぐ対処法として熱を逃がすために放射性物質も一緒に漏れてしまうかもしれないというもの。
従業員の方は命がけですよね。なんとか無事にこの危機を脱してくれることを願うばかりです。
そして火災。これもひどいらしいですね。特に宮城の気仙沼市でしたか。地獄のような光景が広がっていますよね。


とてもじゃないですが、日本のしかも市内とは思えない光景です・・・。
取り残されている方が一刻も早く救助されることを願うのみです。

犠牲者は既に400人を超えているとのこと。行方不明者も多数いるので、6000人を超える方が亡くなった阪神大震災クラスの被害が出る可能性も絶対ないとは言い切れませんね・・・。
また、仙台・宮城だけでなく長野県も震度6強の地震があるなど、今後も被害について予断を許しません。
ここは安全だろうとかは思わずに、最低限避難する心構えくらいは持ちたいものですね。

スターダストメモリー

こんばんは!
今日もまたGジェネ日記はお休みして、ガンダムの感想でございます。
なんかGジェネ→感想→Gジェネ→感想がデフォになりつつあるであります。
まぁ、とりあえず今日みたのは機動戦士ガンダム 0083 ジオンの残光というもの。


一年戦争、ポケットの中の戦争の後の話で、昨日のGジェネの記事でも紹介したエギーユ・デラーズ率いるデラーズ・フリートによる紛争が描かれています。
物語はジオン軍の残党が核兵器搭載のガンダムを奪取することから始まります。
0080 ポケットの中の戦争で好評だったガンダムによる戦闘シーンを大幅に増やした作品となっています。
また、この作品から最近の作品では主流のガンダムvsガンダムという構図が描かれるようになりました。
本作品はガンダムによる戦闘がメインで、実際に本編の多くを戦闘シーンが占めています。
多少のバンクの使用はあるものの、どの戦闘シーンも見応えがありパイロット同士の戦闘中のやりとりというのも見逃せません。
特に敵兵でありながらも、今でも絶大な人気を誇るアナベル・ガトー少佐の存在は大きく、この作品においては第二の主人公とも言えるかもしれません。
しかし、ただドンパチを派手にやるだけのアニメではなく初代 機動戦士ガンダムと機動戦士Zガンダムをうまく繋げており、本編の主人公であるコウ・ウラキが所属している連邦軍内部の腐敗した様子も各所に描かれています。
この腐敗した連邦軍がティターンズというジオン残党狩りを名目にした強硬派を生み出し、のちのZに繋がっていきます。
本作品における"敵"というものはその腐敗した連邦軍であるが故に、デラーズ・フリートという本来ならば敵勢力のはずの存在が美化されているという傾向にあります。
それは、アナベル・ガトーや総帥であるエギーユ・デラーズ等のジオン軍残党の生き様にも如実に表れています。
また、物語終盤ではコウ・ウラキは連邦軍の命令を無視し、寝返りという形ではあるが友軍であるシーマ艦隊を撃つという、連邦軍側からしてみれば反逆ともとれる行為をしています。
こういった連邦軍(ティターンズ)に対する反逆を描くことで、Zにおける敵勢力というものを認識しやすくさせているのだと思います。
もちろん、この作品はZの後につくられた、いわゆる後付けの設定であるということを付け加えなければなりません。
しかしながら、どちらを先に観ても繋ぎ目ということで、Zを既に観た方にはこう繋がっていたのかと認識でき、またZを観ていない方でも後の展開が気になるという面白い作品となっています。
そして、Zを観た後でも再度楽しめる作品です。劇場版は総集編ということで、あまりおすすめできません。
もしご覧になるのでしたらOVAの機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORYを是非ご覧ください。
OVAですので、シリーズ物と違い12話という比較的に短い話数となっています。
50話もみてられないという方にもおすすめです。

そして、最後にはなりましたがこの作品の総括をまとめたいと思います。
それは、一枚の画像と一言で言い表すことができます。これは本作品をOVAで観た方なら、ほとんどの方が共感できる内容となっていることでしょう。
では、最後に一枚の画像と一言でお別れしましょう。
※ネタバレを含みますのでご理解の上、追記を読むをクリックしてください。

追記を読む

Gジェネ日記13 ~ファンネル部隊~

特に書くこともないが、まぁ新しくできた3つ目の部隊でも・・・。
Gジェネは動画形式でもないと紹介くらいしか書くことが無くて困るな。
まぁアニメの感想でも書きつつ、Gジェネは小出しにして場を繋ぐことにします・・・。

とりあえず、ヘルモードを勝ち抜くには優秀な艦長が必要・・・。
さらにどうせなら、4艦隊とも埋めようととりあえず艦長4人を育てましたよっと。


いやぁ苦労しましたよ。デラーズ閣下・・・。
スキル、レベル共に充実しました。とりあえず、艦長選定条件は統率力・練達を持っていることですね。
統率力はグループエリアが大きくなります。捕獲やビーム撹乱幕を有効に使うにはこのスキルは必須。
そして、もうひとつ大事なのは練達。艦長が練達を覚えている場合、船の適正も上がります。


こんな感じにね・・・。本来はグワデンの艦長ですが、グワダンのほうが格好いいのでこちらを使っています。
まぁ適正をSにする必要は全くといっていいくらい無いんですけどねw どうせ育てるなら4人とも育てようという腹積もりです。
とりあえず、万能・地上・宇宙x2の4艦隊を想定しています。
艦長は万能はトレミーⅡでネオ・ロアノーク。地上はミネルバのタリア。宇宙はネェル・アーガマのブライトグワダン、デラーズという構成。
どのキャラクターもスキルが優秀ですね。最低、統率力と練達は覚えています。
特に適正がBのミネルバやアーガマには練達は必須です。B→Aでは移動力が単純に1伸びますからね。
あるとないのとでは大違いですね。

で、まずはこのグワダンの部隊ですが、コンセプトは一応ジオン軍で行きたいと思います。
SSにチラッといますが、マスターはもちろんノイエ・ジールのガトー少佐ですね。



相変わらず0083勢は顔が濃いですねw ノイエの性能は前回の記事で紹介済み。
ガトーは正直あまり強くないです。弱くはないんですけどね。まぁウラキのほうが強い感じです。
撃墜時にもらえるエースポイントを能力値にも振れるので、キャラの強さ=アビリティになってしまっています。
正直、エースポイントは要らないですね。単純にレベルに応じて成長していく感じでいいと思うのですが。

さて、小隊の紹介ですが、まずリーダーはもちろんこの人。




クワトロ・・・ではなく逆シャアのシャア・アズナブルですね。そして、相変わらず無難な強さのサザビー
いい加減宇宙適正はAでもいいのではと思ってしまいます。ほとんど宇宙用の機体なんだからさぁ・・・。
ファンネルの威力はニュータイプの効果適応済みです。つまり、本来ですと普通の3500ということですね。
燃費はそこまで良くないですが、普通に使えますよ。ただキャラクターのアビリティがまだまだ成長段階。
赤い彗星の習得レベルが40と大変。赤い彗星はゆかりの機体に乗せると攻撃+25 機動+25という鬼性能。
1年戦争のときは最初から覚えているので、むしろ劣化してるんじゃないかあなた・・・と言いたくなります。




シャアの相方なぞ、この人しかおるまい。ナイチンゲールでララァ・スン
仲良く似たような機体に乗ってもらいました。しかし、このチンチンゲール。ほとんどサザビーと変わらない。
メガビームの威力+500と適正Aくらいでしょうか。サザビーの進化系としてはあまりにも成長度合いが低い。
もう少しファンネルの威力は高くしてもよかったのではないでしょうか。
まぁ前作は2Lで今回からはLサイズに変更とそれはもちろんプラスなのですが・・・。その代わりということでしょうか。
ν→Hi-νは普通に進化していると実感できるのが、さらに残念な要因。所詮はジオンのMSということか・・・。
パイロットは強いですよ。ソロモンの亡霊と呼ばれたララァはファンネルにMP消費は必要ありません。
MP減少にともなう性格の変化を気にせずにガンガンファンネルで支援していけます。
ちなみに、MP消費を気にしなくていいのは彼女とエンデュミオンの鷹と呼ばれたムウ・ラ・フラガだけ。
普通に良スキルでございますなぁ。




3人目は逆シャアでは片想いで相手にされず、死んでもその相手に「やられたの?」としか言われなかったギュネイ・ガスでヤクト・ドーガ
しかし、機体性能はサザビー辺りには敵いませんが、鍛えれば一線を張れるレベルですね。
1300x4のメガ粒子砲が良い感じです。前作はなかったのですけどね。
パイロットもそこそこ強いです。




最後はなんとまさかの、Vガンダムからファラ・グリフォンでザンスパイン。GジェネFで登場したオリジナル機体ですね。
一応ファラ専用ということで開発されたもののはず。しかし、なぜここにきてジオンではない者を・・・。
本当はクェスにする予定だったのですが、クェス専用機がまさかのギュネイ専用機とまったく同じ性能。
アルパはでかすぎて他のMSが入らなくなるので論外。
これではあまり使う意味が・・・。クェス嫌いですしおすし。ということで、個人的に好きなファラさん投入。V系はひとつも使ってませんしね!
武装はビットの威力は低めですが、もちろん使えるレベル。そして、MAP兵器の光の翼はかなり強いですね。
移動しながらの攻撃なので、非常に巻き込みやすいMAP兵器。
キャラクターの性能も冷徹持ちなので全然強いです。

まぁジオン艦隊の第一部隊はこんな感じになりました。
一人ジオンじゃない人がいますが、Gジェネですから・・・。まぁ一応敵ということで・・・。
第二部隊はもちろん全員ジオン兵ですよ!ジーク・ジオン!
ということで、今日はこのくらいで。またの。

ガンダムリターン

こんばんは。
最近さりげなくガンダムを見直しています。まぁ劇場版00からの流れですねw
とりあえず、ここまで見直したのは逆襲のシャア・∀ガンダム 総集編・0080 ポケットの中の戦争の三つですね。
その感想とかを書いていきますので、まぁまだ観てないって人はもう大体興味もない人だろうとは思いますが、一応!ネタバレ注意です。
Gジェネ日記は明日にまわします!

最初に観たのは逆襲のシャアですね。


映像としては、宇宙世紀シリーズの総仕上げといってもいいものだと思います。
これ以降の宇宙世紀シリーズはまぁ時代背景だけは同じといった感じですよね。
Vなんかは宇宙世紀と呼べるのか怪しいものですからねw 時代が飛び過ぎています。
なんといいますか、今観ても全然違和感ないですね。ストーリーは言うまでもなく、映像も普通に綺麗です。
最近のガンダムは動きは良いんですが、細かい動きってのがあまり無くなってきていますよね。
スピード感を重視している感じですね。00なんかは早すぎてもうわけがわからないってのが何度かありました。
こっちはスピード感はさほどありませんが、MSが爆発するシーンとかがかなり細かく描かれていますよね。
しかし、最近のと大きく違うのはMSの爆発等は細かいのにキャラクターの描写がほとんどないということですね。
昔の作品というのは割とメインなキャラクターでも「あっ!」とかで死にしますからね。
ギュネイなんて、あっ!もないですからねw 一緒に出撃していたクェスの反応も冷たいものですよ。
もちろん、アムロやシャアに関しても死に際に関しては曖昧なままですよね。明確な死というのは伏せられています。
なんだかんだで、過去作で死が一番描かれたのはララァくらいでしょうか?
あとは、SEEDではおなじみだった死んだあとの回想というのもララァ以外はほぼ皆無ですよね。
SEEDのニコルなんて生前よりも死んだあとのほうが出番が多かったような気がしますw
まぁあっさり殺すよりキャラクター重視の描写が最近の作品の流れなのでしょうかね。

次に観たのは平成に舞い降りた謎の作品 ∀ガンダム
ちなみに劇場版の総集編のやつですよ。


お髭のモビルスーツでおなじみの∀ガンダム。
G、W、Xと続けてきた、戦えるガンダムからここへ来て急な方針変更。監督はVガンダム以来となる富野由悠季。
富野が作るガンダムがこんなに綺麗なわけがない・・・。戦場から見る戦争というよりは、むしろ戦争の中での人同士の掛け合いの多いガンダムであると言えますね。
主人公もガンダムを乗り換えませんし、どのキャラクターも個性があり、こいつかぶってるやん!のようなのはありませんね。
そして、その個性のあるキャラクターの台詞というものが、この作品の魅力のうちのひとつともいえますね。
意味不明の言葉だが何故か格好良く聞こえたり、ダジャレやギャグも多く含まれています。
まぁガンダムの中でも特に異色の作品となっています。
ストーリーはこれまでの、そして恐らくこれからのガンダムシリーズを全否定しようかというもの。
それ以前を黒歴史とし、その後の時代が描かれています。ですので、物語の序盤は退屈な戦闘が多め。
GWXを見続けた人にとっては、とてもじゃないがガンダムとは思えない作品だったことでしょう。
しかし、回を重ねるうちに、まぁなんといいますか慣れとも言えるかもしれませんが、ガンダムに観えてくるのですからこの作品はすごいと思います。
最終回に近づくにつれ戦闘シーンが増え、この頃になると最初はダサいと思っていた∀ガンダムが格好よく見えてくる不思議。
終わり方も相変わらず、ハッピーエンドとは言えませんが比較的に平和な終わり方をしています。
平成ガンダムでは珍しく戦闘をメインとしない、ストーリーや人間関係、掛け合いを重視した作品となっていますね。
ただ、総集編の出来があまりにもおざなりなので、TVシリーズを見直そうかと思っていたりします。
4時間という短い時間でおさめただけという総集編ですね。分かりづらい台詞を分かりやすくと思ったのか台詞の改悪もみられます。
仕方はないのでしょうが、カットに続くカットでキャラクターの関係等もさっぱり。唐突に始まる戦闘・・・。
と、思いきや次のシーンではピクニックをしていたり意味不明。
まぁ是非総集編ではなく50話たっぷりと観てほしい作品ですね。

さて、最後は0080 ポケットの中の戦争ですね。


この作品もまた、戦闘がメインではなく人との掛け合いがメインのような気がします。
まともな戦闘シーンは6話中3話しかなく、どれも3~4分程度のものですね。
しかし、短いせいかどの戦闘シーンも見応えはありますね。しかしこの作品、これがメインではなくこの一番前の少年の成長を描くというのがメインですよね。
少年はジオン兵士であるバーニィを通して、最初は遊び感覚だった戦争というものを知っていくというストーリー。
リアルな描写が多く、悲惨な戦争というものが表現されています。
ジオン兵士のバーニィはガンダムに乗っているパイロットが好意を寄せていた娘と知らぬまま戦い、そして死んでいきます。
この二人の関係を知っているのはこの少年だけで、最後にガンダムのパイロットの娘の別れ際が特に印象的ですね。
そして、ガンダムとは思えない死後のビデオレター。どこの感動もののドラマですかって言いたくなりますね。
まぁこれも戦闘ヒーローものというガンダムではなく、一般向けではありませんが、面白いですね。
6話の中にストーリーがうまくまとまっています。短いので気軽に観れるので是非どうぞ!

では長くなりましたが、今日はこの辺でまたのー。

Gジェネ日記12 ~ヘルモード編~

おはようございます。
ようやく1周目クリアしました。
最後のほうは駆け足になってしまい、シークレットクリアはしてません。
シークレットクリアはステージごとに設定されているミッションをクリアするとシークレット機体が敵として登場するというシステム。
3ターン以内に全滅させろ・・・みたいな感じですね。
シークレットといっても、デンドロビウムやストライクフリーダムとかですけどね(*´∀`)
まぁ、ミッションをクリアするとシークレットとは別にジェネレーションブレイクというのも起こって、敵の増援がきてしまい時間がかかります。
難易度調整システムってことですね。でも今回は1周目はすべてブレイクさせても楽なくらい難易度低め。
前作ですと、序盤はしないほうがいいっていう流れだったのですけどね。
その簡単な難易度も今回ので合点がいきましたよ・・・。
まさかまさかのヘルモード搭載でした。うーん楽しませてくれますね。
ステージ構成等は同じようですが、敵機の強さが通常の3倍です(誇張表現)。
まず、1ステージにでてくるザクで比べてみましょう・・・。

 
大体2.5倍くらいされてます。この性能は・・・既にジ・Oのスペックをはるかに上回っています!

 
パイロットのステータスもかなり上がっているので、育っていないキャラクターだと射撃がまず当たりません。
ヘルモードのシャアも心なしか自信に満ち溢れている顔になっていますよね。
射撃命中60以下があたりまえみたいな感じですね。
今までステージ終了後にもらえるポイントはアビリティに振ってきたので私の部隊はステータスは低めなんですよ。
これは育成が必要ですね・・・。
で、気になるのがラストステージ。ヘルモード専用のラストステージがあったので、ちょっといってみました。
そこで待っていたものは・・・。


\(^o^)/
お前のようなガンダムがいるかぁああああ!
武装が改造されていないのが唯一の救いか。パイロットも無論チート性能。
ちなみに左右にいるのはガンキャノン。こいつらも同じくオール100。
しかし、ここで退くわけにはいかない。我が部隊最強のエースかつ最強の機体・・・。
リボンズ・アルマーク、リボーンズガンダムがお相手しよう!


\(^o^)/
近接最高威力のトランザムでこのダメージ!これではあと14発当てないと倒せない。
そして敵の反撃・・・。


\(^o^)/
ガンダムのバズーカでこのダメージ・・・だと・・・。
命中100%で半分もってかれるなんて・・・。そしてターン終了後の敵の攻撃・・・。


なめたバルカン砲の攻撃がクリティカル!いくらクリティカルとはいえ威力1000でこのダメージかよ!
リボーンズガンダム一瞬で蹴散らされる。



リボンズ・享年不明。ちーん。
とまぁ、さっそくヘルモードの洗礼を受けたわけですね。
とりあえず、このステージクリアを目標にやって行きたいと思います・・・。

Gジェネ日記11 ~OUT IN OUT~

おはようございます。
今日は本来ですと、クリア後のお楽しみモードをやるつもりだったのですが間に合いませんでした。
まだラストステージが3つ残っている状態。仕方ないので、現段階でのユニット変更でも乗せておきます。

ノイエジールⅡを使うといっていましたが、やめになりそうです。
理由は前日危惧していたように、性能の低さ・・・。というか、弱すぎでした。


なんというか、武装少ないです。サーベルとビーム砲とファンネルだけって・・・。
威力もサーベルは文句ありませんが、ノイエⅡ最大の特徴、ファンネルの威力が低すぎる。
今回はニュータイプのアビリティでファンネル等の威力が上昇するので、その調整でしょうけど、3600は正直ないですね。
前作は4000はあったような気がします。これだと普通にサザビーとかのほうが強いですよ・・・。
XLという普通の枠では入りきらないサイズでこれはないですねw
さらにクワトロがまさかのニュータイプじゃないという仕様。今回はアビリティ選べるんだからあっても良かったのでは。
さらにさらに、クワトロ以外はもっている赤い彗星系のアビリティもないのでノイエⅡに乗せても何も変化しない。
クワトロ弱すぎワロタ・・・。まぁ原作でもそんな感じでしたか。居るよね敵だと無茶苦茶強いのに味方になる途端、急に弱くなる人。
その典型がシャア・アズナブルことクワトロ・バジーナなのでしょう。
結局その前の機体、ノイエ・ジールⅠを使います。というかこいつのほうが余裕で強いという。


逆にこれは前作と比べ強化されすぎではと言いたくなります。このエネルギー量でEN70消費のマルチロック搭載とは・・・。
オプションパーツでEN関係を強化すればメガカノン無双が始まりそうです。これならマスターユニットとして無双用、削り用としても十分使えますね。
パイロットはもちろんソロモンの悪夢ことアナベル・ガトーです。
こちら、一度ノイエⅡにしてしまったので、現在は所持していません。作ったらまた部隊のSSと一緒に載せます。
しかし、ハマーンxクワトロの関係が無くなった以上前のメンバーはもう無理ですね。
とりあえず、クワトロは省いてジオン関連のキャラクターのみで構成されたメンバーにしようかと思っています。
となると、ハマーンはパイロットとして・・・ 艦長はギレン閣下かデラーズ閣下か・・・。
ま、性能等と相談してのちのち決めます。

でですよ、今回のメンバー交代は2機です。
まずはストライクノワール等の演出部隊の隊長でもあったオリジナルキャラですが。クビです。
理由・・・。演出強化のため・・・ですかね。後釜はこの人です!




あれ?またですか・・・と思いでしょうが、アムロレイでHi-νガンダムです。
使わないと決めていましたが、演出強化されたと聞いたら使うしかない。
とりあえず、νガンダムはかなり強化されていましたね。
戦闘前のサイコミュ演出は無くなったものの、ミサイル回避時はファンネルで撃ち落とすという素晴らしい演出が追加されていました。
デザイン的にもνガンダムのほうが好きなので、そちらにしようかと思いましたがやはり性能か・・。
ファンネルの威力は5200となっていますが、ニュータイプアビリティ込みですので本来は4000。
まぁこの時点でわかると思いますが、ノイエⅡより圧倒的に強いです。
νガンダムの時点でも3800あったので、余計ノイエⅡの弱さが目立ちます。
まぁ、Hi-νはミサイルをファンネルで撃ち落とす演出はないようですが、代わりにビームライフルで落とすみたいです。
それならまぁ、性能面でも優秀なHi-νをと思い採用。
で、気になるがリ・ガズィ・カスタムのパイロットですよね。やはり、カミーユあたりが妥当か。劇場版基準ですから・・・ね。
こちらは宇宙用。あちらは地上用ですので、Zアムロでも良さそうですが・・・。
そこのところは所持アビリティと相談ですね。

そして、次にクビになったのは悪者部隊のプロヴィデンスガンダムに乗っていた変態仮面さんです。
理由は、弱かったのと演出退化ですか。前は戦闘開始前に特殊演出が入っていたのですけどね。
あれが結構好きだったので、容量削減のためとはいえ悔しい感じですはい・・・。
だからクビ!そしてその後継者が・・・。




エレガント閣下ことトレーズ・クシュリナーダ
機体はアルヴァアロンです。エレガント閣下にふさわしい悪趣味な金色MS。
通称金ジムなどと呼ばれています。もちろん原作では乗っていません。本来は00のアレハンドロ・コーナーが乗っていました。
ただ、あの人は弱いのと好きじゃないので代わりにこの人を採用。
性能は良い感じですね。やはり今作の性能基準というのはマルチロックの有無ですね。
これがあるとないじゃ大違いです。これだけで大差がでるので、次回作では少し調整を入れてほしいですね。
現状だと、マルチロックをしても反撃されるのは最初に選択した敵だけですので、これではあまりにもローリスク。
全員から反撃を受けるというのならまだ妥協したかもしれませんね。まぁせっかく強いシステムを用意してくれたので、全力で使いますがねw
今後のお楽しみモードを戦っていくには必要不可欠な戦力なわけです。
しかし、この機体マルチロックだけが強いわけではなく、もちろん万能部隊にふさわしいオールBの適正。
そこそこな移動力!まぁそこはあまり重要ではありません。むしろ普通か物足りないくらい。
まぁ、GNフィールドですよね。射撃系はほとんどカットできる堅さをもっているので、普通に使い勝手良いですね。
最強ではありませんが、使いやすい機体といったところ。

現状最強候補はダブルオー・クアンタあたりでしょうか。
威力7000のマルチロックを素で4回打てる上に2000x3の強力ビーム攻撃。さらに、範囲7のGNビット。
そして、MAP上の味方機体全回復というちょっと使い勝手には困りますが、ヒール機能付き!
適正は当然のようにAA!強すぎるヴァー。。。さすがはメタル刹那さんの搭乗機ということでしょうか。

とまぁ今日はこの辺で!
また明日。

Gジェネ日記10 ~戦艦とマスターユニット~

こんばんは。
意外と1周目クリアに手間取っています。
まさか全ステージクリアが必要だなんてorz
まぁ、嘆いても仕方ないので、長くなる要素であるジェネレーションブレイクを発動させないようにしてクリアしています。
オールシークレットなんて後からでええんや・・・。
で、今回は戦艦とマスターユニットの紹介です。

まずは戦艦。今使ってるのはトレミー2とミネルバですね。



機動戦士ガンダム00に登場するソレスタルビーイングの旗艦、プトレマイオス2ですね。
トレミーというのはソレスタルビーイング内の愛称らしいです。
なんといっても、特徴はアビリティのトランザムシステム。
1ターン限定ではありますが、移動力が+3されます。しかし、次のターンで-3されてしまいます。
意味ないじゃんって思われるかもしれませんが、すごく大事です。
まず、一気に距離を詰められることですね。これにより通常艦より1ターン早い攻撃が可能になる場合があります。
あとは、どうせ-3されるんだから発動後は動かずに回頭したり、デュートリオンビーム発信器をつけてエネルギー補充等が可能です。
宇宙適正も高く、空中も飛行可能。加えてGNフィールドによる防御力、攻撃力もそこそこあるという隙のない戦艦ですね。



SEED DESTINYからザフト軍のミネルバです。
特徴はデュートリオンビーム発信器を標準装備しているということですね。
移動力も悪くないので、どんなマップでも活躍してくれることでしょう。
しかし、前作のウォーズとは違いウィングの部分の判定が無くなってしまったことにより、援護射撃のし易さという特徴が失われてしまいました。
まぁ、その分動かしやすくなったというのはあるのですが、私は前の仕様のほうが好きでしたねw
宇宙は障害物だらけなので、3艦隊完成すれば地上用の戦艦になる予定。

とりあえず、今使っている戦艦はこの二つですね。
1周目クリア後は3艦隊に増やす予定です。万能でトレミー2 地上はミネルバ 宇宙はグワンバンかグワジンでいくつもりです。
グワンバンとグワジンは正直、宇宙適正がAというだけであまり強くはないですが艦長をハマーンにする予定ですので多分どちらかにしますw
次はマスターユニットの紹介。

1機目のマスターユニットはボンズリガンダムもといリボンズガンダムですね。
こちらはSS等は割愛させてもらいます。リボンズ君もすくすく成長してくれています。
アビリティがそれなりに強いので、今後もずっとリボンズで行きます。
リボンズガンダムが宇宙空中Aですので、万能艦隊のマスターにする予定。

2機目はキラ・ヤマトのストライクフリーダムです。



前作では最終能力値最強のキラ・ヤマトでしたが、今回はどうでしょうか。
コーディネイターというアビリティが廃止されスーパーコーディネイターだけになったことによりもしかすると最強ではないかもしれません。
コーディネイターはレベルマックスで射撃等が+10 加えてスーパーの能力で+15になるという鬼性能でした。
さらに、機体のOPの能力上昇も1.5倍されたので、サイコフレームをつけると覚醒値+75になるという意味不明仕様でした。
今回はSEEDのアビリティで+5、1.5倍で+7と正直微妙。さらにキャラクターアビリティのみ適応っぽいのであまり意味のないアビリティに・・・。
他のアビリティもそんな良いものはないので、微妙キャラかもしれませんね。
ただ、機体はやはり一級品。フルバーストがマルチロックになったので前作より強くなった印象ですね。
実弾のレールガン、貫通のロングライフル、ファンネル、MAP兵器搭載で敵を選ばない万能機体に。
適正はBなので地上用のマスターユニットとして使う予定。デュートリオンも受信できますしね。

とりあえず、今使っているマスターユニットはこれくらいですね。
宇宙用艦隊を作った後は巨大MA等を入れる予定です。
考えてるのはクワトロでノイエⅡですね。艦長ハマーンにクワトロの組み合わせ。これぞGジェネって感じですよね。
ただ、ノイエⅡは性能が少し心配。昔からあまり強いっていう印象はないですね。
デンドロビウムもありかと思いましたが、どう考えてもハマーンとコウの組み合わせは・・・ないですね。
まぁ何もなければノイエⅡで決まりです。
3艦隊作るので、今まで作った部隊も調整が入るかもしれませんね。
では、今日はこれくらいで。またのー。

Gジェネ日記9 ~ガンダムマイスター編~

こんばんは。
リボンズ軍団が無くなったので、代わりの部隊を・・・。
その名も・・・ガンダムマイスター!いやぁ00多いなぁと思いますよ。
でも仕方ないですよね。一応セカンドシーズンは新規参入なわけですしおすし。
ということでいってみよう!



とりあえず、戦闘シーン気合入れすぎワロタw
入りから終わりまですごいエフェクトの連続ですね。ちなみにこれはトランザム攻撃。
あとになりましたが、刹那・F・セイエイのダブルオークアンタです。
劇場版に出てきた機体ですね。ロクな活躍もしないまま融和されてしまいましたが、性能は超一級品です。
高威力マルチロックに加えソードビットによる遠距離からの支援も可能。
燃費もかなり良い。加えてトランザムバーストによる味方機ヒール機能も搭載。まぁ細かく言うとクアンタムバーストなんですけどね。
単純に表記ミスなのか、それとも知らなかったのか・・・。ま、あまり気にしないことにします。
適正も良好で言うことなしの機体ですね。ちなみにこれの前のダブルオーライザーも相当強いです。
さすがユニコーンとは扱いが違うぜ・・・




ロックオン・ストラトスでケルディムガンダムGNHWです。
本当は弟のライルの機体ですが、あいつはあまり好きではないので兄貴のニールを使っています。
アビリティも統制持ちですからね。リーダーにはもってこいです。
機体は砲戦仕様の機体。ビーム、実弾、特殊攻撃と幅広い武装が魅力ですね。
ただ、サーベルがないのが残念。使ってなかったのですかね。あまり覚えてません。
1期の機体のデュナメスにはあったのですけどね。そこが少し残念。




アレルヤ・ハプティズムのアリオスガンダムGNHWです。
こちらも1期のキャラを使っています。何故って、一人で会話するから・・・。
彼は二重人格でハレルヤという凶暴な人格を持っています。そいつと一人会話するというのが非常に微笑ましいです。
ちなみに、アニメ本編では主に母艦の電池として使用され、ハブラレルヤや電池の異名を持っています。
しかし、実力はおそらく覚醒刹那の1個下という非常に強いポジションのはずなのですが、出番に恵まれませんでした。
ガンダムの性能は・・・まぁ普通より下くらい?ウォーズと違いミサイル無双ではなくなったので、かなり弱体化しましたね。




最後はティエリア・アーデのセラヴィーガンダムGNHWです。
重火器機体大好き人間。そしてこのガンダム、腕6本あったり、後ろにも頭があったり、2体のガンダムに分裂したりと、超イロモノガンダムです。
パージするとセラフィムガンダムになることができます。しかし、元のセラヴィーは消えてしまうので分裂攻撃とかは無理な模様。残念ですね。
性能はビーム兵器だらけで燃費も悪い。しかし、威力は高めですのでそれなりといったところ。
ハイパーバーストはマルチで強いのですが、範囲が微妙に狭いのが欠点。

さて、それともうひとつ。昨日のフルクロスのザビーネですが、クビになりました。
やはり、あまり合わなかったのと本来は絶対に乗らないような機体ですからね・・・。
残念! そして代わりに入ってきたのが・・・。




御大将ことギム・ギンガナムのターンXでございます。相変わらずの顔芸で安心した。
ウォーズで散々使い倒したので、ないと思いましたがやはり使ってしまう・・・。
月光蝶である!はいまだに健在か。こいつの場合は悪人面ガンダムというより人そのものが悪人面。
性能は∀ガンダム月光蝶+核搭載版にはさすがに勝てませんが、普通に強いです。
ギンガナム自身も攻撃をあげるアビリティが豊富かつ気合などでテンションも非常に上がりやすく強いです。
悪人部隊の隊長はクルーゼではなくこいつになるかもしれませんね・・・。

とりあえず、これで全部揃いましたね。こんだけ機体が揃っているのをみるとそろそろクリアな感じが濃厚ですよね!
でも、今回はなんと・・・お楽しみモードがあるみたいです。一通り紹介が終わったら、そっちのほうも行きたいと思います。
では今日はこのくらいで!またのー。

Gジェネ日記8 ~悪人?軍団~

こんばんは。
今日は3つ目となる小隊。悪人軍団です。
リボンズ軍団は解体しました。でもアムロガンダムは好きなので今はマスターユニットとして使っています。
だって、リボンズガンダムは強いのですが、ガデッサや他のMSがそんなに強くない。
というか特殊モーションがなかったのが残念ですね。それならあまり4機同じ作品というのはおいしくない。
まぁ、今考えてるのはまた00の機体4つですけどね・・・。まぁ仕方ないですよね。
性能はどれもかなり高いですし。それは明日の話にでもしとくとして。
悪人面ガンダムですよ今回は。
居ますよね、サイコガンダムとか。その辺のやつらですよ。
ということでいってみよう。


snap216.jpg
変態仮面でおなじみ、ラウ・ル・クルーゼのプロヴィデンスガンダムです。
パンダ顔ですが、立派なラスボスだったので採用。
あと個人的に見た目が好きというのもありました。
なんというか、さいたまですよね。天帝とも呼ばれているようです。かっこいいですよね!この奇抜なデザインが!
性能はファンネル搭載で飛べますし、なかなかです。
しかし、後継機のレジェンドガンダムのほうが強いです。
まぁ、なんといいますかあっちはあまり好きではないのでこっちを使うことにしています。




私の愛馬は凶暴ですという名台詞を残した、シャギア・フロストのガンダムヴァサーゴ・チェストブレイクです。
ヴァサーゴといったらこのポーズですよねw 腕をビローンと伸ばして地面に固定し腹ビーム!
おおよそガンダムとは思えないような攻撃方法。だが、それがいい。
性能はまぁまぁです。マルチロック攻撃があるので、弱らせた機体を巻き込みつつチャンスステップで大量虐殺可能。





まぁ兄貴がでたので、こいつも出さざるを得ない。
シャギアの弟、オルバ・フロストのガンダムアシュタロン・ハーミットクラブです。
これまたガンダムとは思えない変形形態。どこぞの水中用MSにしか見えません。
この機体はあまり好きではないのですが、まぁ仕方ないね。
しかし、性能はヴァサーゴより上ですね。マルチロックの範囲が広いので、さらに巻き込める機会が増えます。
移動力もあってMA形態のままでも困らない機体。しかし、このマルチロック攻撃はどう考えてもアシュタロンが撃ってます・・・。

最後の一人ですが、迷いました。まず第一候補に挙がったのは・・・。


もういろいろと有名すぎる人です。東方不敗マスター・アジア
人間が素手でMSを倒すという前代未聞の事件をやってのけた人。この人こそが真のニュータイプなのかもしれない。
もちろん、悪役は悪役なのですがこの人はあまりにも純粋すぎたのですね・・・。
悪役になりきれない悪役といったところでしょうか。まぁでもガンダムは悪人面なのでね。参加させようと思いました。が。




い、いやぁ・・・格好良いのは格好いいんですよ・・・w で、でもなんというか・・・俺の知ってるガンダムじゃない・・・。
もちろんTVシリーズは大好きですし、マスター・アジアも好きなキャラクターです。
戦闘ムービーもかなり凝っていて、性能も良い。文句のつけようがありません・・・。
でも・・・ガンダムじゃ・・・ないんです・・・! 他のロボットアニメなんです!
ということでせっかく生産しましたが、ボツ!

そこで白羽の矢がたったのが・・・。クロスボーンガンダムですね!
もちろんX2・・・といいたいところですがなんということでしょう。フルクロスになってしまいました。
またお前かって感じですが、仕方ないじゃないですか。強いんですもの。白い感じですけど、顔は立派な悪人面ですよ。




もちろんパイロットはトビア・・・ではなくザビーネ
まぁトビア嫌いなんで・・・。というよりザビーネが好きなので・・・。
性能は言わずもがな、サイズS 必殺持ち 燃費良好 高威力。問題は空中適正だけ。
とりあえず1ランクだけ上げておきました。十分使えるやつです。

まぁ今日はこの辺で。明日で恐らく小隊紹介は終わりになるかと思います。
そろそろクリアがみえてきましたね。ちゃちゃっとクリアしちゃいますよ!
ではまた明日ー。

Gジェネ日記7 ~飛行機戦隊~

おはようございます。
また新しい仲間が増えました。その名も飛行機戦隊であります!
飛行機といってもですね。



こいつらのことではありません。
というかなんでこんなのあるんだよ・・・w さすがのおれもつかわねーよ?!
∀ガンダムに出てきた戦闘機ですが、あまりにも古すぎる。
これならまだ零戦のほうがマシですよ。さすが∀ガンダム、一歩先に行きすぎて逆に退化した世界だ。
とまぁ冗談はさておき、可変形の機体のみを集めた小隊を組みました。
あーでも、Ex-SガンダムSガンダムVガンダムインパルスあたりは入れませんよ・・・。
あいつらを飛行機とは呼べない。Ex-Sガンダムはでかすぎるし、他はなんかバラバラになるし・・・。
まぁバラバラ機体を4機集めて分離で12機だ!すごいだろ!ってのもありかと思いましたけど。
いや、今度やってみよう。
さて、脱線しまくりましたがここから小隊紹介です。




我らがアムロさんのリ・ガズィ・カスタムです。
リボンズはまだ現役なので、アムロを使おうか迷いましたが結局使うことに。
ちなみに、アムロ専用に作られる予定だった機体ですがνガンダムの登場で完全にいらない子になったという機体
顔もガンダム顔になっているので格好いいです。
特徴はリ・ガズィと違い変形機構をもっているということですね。
あちらはバックウェポンシステムによる一度きりの戦闘機形態でしたからね。こっちは何度でも変形できます。
ゲーム内での性能はそこそこですね。実弾兵器もあるので、ほとんどの敵にも対応することができます。



(・ω⊂)で有名なヒイロ・ユイのウィングガンダムゼロですね。
エンドレスワルツの羽付きバージョンは変形できないので使えません。
本当はウィングガンダムのほうが圧倒的に格好良くて好きなのですが、性能的にまぁこっちかなということで。
そして相変わらず、ゼロシステムが微妙すぎますが射撃しか使わないのでまぁ我慢します。
ビームジェネレーターを積んでいるので、バスターライフルの火力がスゴイことになっています。
まずはこいつを先頭にその後にアムロをひっつける形で援護援護して圧倒的な移動力で母艦に戻る。
これがこの小隊の戦闘パターンですね。





3機目はウィッツ・スーのガンダムエアマスター・バーストです。
ガンダムエアマスターを改良した機体です。
が、ひとつ言いたい。余計なビームをつけるくらいならサーベル1本くらいつけてやれと。
軽量化軽量化というのはわかるが、サーベル1本くらいどうってことないだろうと・・・w
まるで成長していない・・・フリーデンのメカニックは・・・。
まぁおかげで、何の迷いもなくビームジェネレーターを積むことができます。
こいつはもうMS形態になることはないでしょう。あまりにも貧弱すぎる武装ですから。
性能はMA形態はそこそこいいですね。ゼロカスに継ぐ特攻機体です。

そして最後の一機なんですけどね。
実は使いまわしの・・・です!!
SSはもう割愛します。赤色小隊になにがあったのか・・・。
まぁクビですね。弱いんだもんあいつら。まずシナンジュ。飛べないファンネルない。いらない。
新規参戦なのにこの扱いはひどいです。モーションはいちいち格好いいですが、残念性能!
次はギリ専用ビギナギナⅡ。弱くはないですがまぁ別に使いたくはないかなって感じ。
最後にガーベラ改。何を改良したのかを教えてほしい。言うまでもなくクビ。
セイバーガンダムは使いますよ・・・。好きですから。性能そんなですけど。贔屓ですねはい。
好きなものは好きなんだから仕方ないじゃないですか。
ということで、赤色小隊は除隊しました。代わりに飛行機小隊が入ったわけです。
しかし、こいつらビーム兵器だらけなので、Iフィールド持ちに対しては詰んでます。
こいつの相方の小隊はできるだけIフィールドを破れる小隊にしたいですね。

では今日はこの辺で~またのー。

あえて言わせてもらおう、ガンダムではないと。

こんにちは。
今日はGジェネ日記ではなく、アニメの感想日記です。
アニメといってもまぁガンダムなわけですけどね。
ガンダム00の劇場版ありましたよね。あれをいまさらですが観ました。
もろGジェネの影響ですけどねw 劇場版の機体があったので・・・w
まぁその劇場版の感想でございます。ネタバレも若干ありますので注意してください!


とりあえず、ガンダムではなかったですねw
もちろん出てくる機体はガンダムなのですが、もっと別のもののように思えます。
だって・・・、ジャンルはSFパニックなんですもの。
ストーリーは単純明快。宇宙生物(?)の侵攻を阻止するというものでした。
俺は一体いつからインデペンデンス・デイを観ているんだって思いました。
その阻止する手段がMSによるものなだけで、ガンダム同士の対決やMS同士の戦闘というものはほとんど皆無でした。
後半はMSを取りこんだりしていましたが。まぁほとんど無いに等しいですよ。
どうせ取り込むなら、旧世代のガンダムとかに変成してGジェネ化しても良かった気がしますけどw
そっちのほうがネタ的にもグッドです。そういった点では残念ですね。
劇場版ならもっとはっちゃけても良かったはずだ!

なんかもうSFパニックの時点でふざけてるとしか思えないのに、何故中途半端に体裁を取り繕うとしたのだろうか・・・。
正直ガンダムってのは、時代背景や人とのやりとりも魅力のうちだと思うんですね。
対話が一応この映画のキーワードになっているのですが、相手が宇宙人?か何かよくわからないものですからね。
実物もなにもないので、そんなものと勝手に対話されても???ってなりますw
人同士のやりとりが観たいんですよ・・・。アムロとシャアのような感じで。
あとはやはり終わり方でしょうか。ふざけてるとしか思えませんw
ここまで結構貶してきましたが、割と観れました。ガンダム付属のSFパニックものとして。
しかし、最後ですよ・・・。大団円はもちろん期待していませんでした。でも、ネタに走ることは無いだろ・・・w

これ以降は重大なネタバレですので、劇場版なんて興味もないぜ!って人のみ続きを読んでください。

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